銀塩PENTAX機からボチボチ写真を始め、次はミノルタに機種変更してモタスポを撮り、撮ってるうちに自分が走りたくなってしまいしばらくクルマにはまり、その後デジイチではソニーαをしばらく使い、次は諸々あって2009年からキヤノンのEOS 7Dを使い始めた。この時は鳥を撮るわけでもなくとりとめもない写真ばかり撮っていたが、ある時近所でカワちゃんが撮れてしまってから方向性が決まってしまった。これはその時の写真。この前数回カワちゃんは撮っていたが、止まりものだけで満足していた。この時もいつものように止まりものを撮っていたのだが突然カワちゃんが降下し始めそれがうっかりマグレで撮れてしまった。これが全ての始まりであった。
ちなみにレンズはΣ50-500mmという超便利ズームだが、さすがはシグマだけにシャープだ。
写真は2010年4月のもの。
こんなブレブレでも初めて撮れちゃった時は嬉しかった。
その時のフィールド風景。
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